丸雀プロリーグ

【丸雀プロリーグ1】丸雀最高位を目指して…

丸雀最高位を目指して

はじめまして。

shimakazuと申します。

私は過去に某プロ麻雀団体に2年程所属していました。

0.5雀荘メンバー歴3年。

ピン雀荘メンバー歴2年。

10年ほど前になりますが、天鳳では三麻をプレイして八段R2200程まで到達したことがあります。

ある程度の基礎は問題ないレベルだと思いますが、麻雀から結構離れてしまっていたので、また少しずつ勉強していく所存です(^^;

そんな筆者が昨日(2019年12月8日)Maru-Janに登録して丸雀プロリーグの丸雀最高位を目指していくことにしました。

その実践記録を綴っていくブログになります。

ちなみに三麻や東風戦ではなく、通常の東南戦となります。

ガチ系の戦術などはお伝えできませんので、ネタを交えて実践報告しながらゆったり目指していきます。

ゆくゆくはyoutubeで実況動画とかを出せたらなぁとは思っています。

さっそくですが、昨日の丸雀プロリーグの結果をお伝えしていきます。

丸雀プロリーグ第33期5節

スタートはD2リーグから。

なんとまさかの奇跡のタイミングで昨日がちょうど第33期5節の最終日!

D1リーグ昇級条件は

規定試合数を消化すること

規定試合数は6試合。

いや…簡単すぎんだろw

6試合消化すれば1日でD1リーグへ昇級(´ω`*)

という事で6試合消化しましたよ!

好配牌、好ヅモに恵まれて…

1.3.1.1.2.3

東南戦成績表

調子良かったですけど…

天鳳でいう上級卓レベルの人も多くて相手のレベルが低かったことも事実です。

例えば、

ありえないリーチ

南家手番。

ツモ6でテンパイ。

六か3を切って仮テンを取りつつのピンズとソーズで良形変化待ち。

ドラも赤牌も無いですし、先制リーチが入ったらオリも想定する手ですかね。

 

 

「リーチ」

 

 

ありえないリーチ②

 

 

マジか!!

 

 

もちろん実践中はこんなクソリーチだとは分かるはずもないのですが

ありえないリーチ流局

最終的には流局して手牌が見えちゃったんですよねw

丸雀プロリーグはB2リーグ以上の天位卓とC1以下の選抜卓に分かれていているようですので、相手の手出しツモ切りを注視するのは天位卓からで良さそうだなと感じました。

でも中にはレーティングが高い人もいますし、フラッグ数は結構強さの比較になるのかなと思うので相手次第では捨牌の信頼度は比較的高そう。

早くB2リーグまで昇級して天位卓で打ちたいです。

開始初日から四暗刻炸裂!!

私ではありませんがね( ˘ω˘ ;;)

四暗刻炸裂

トップ目44300点

2着目(私)38300点

3着目10000点

ラス目7400点

 

比較的連帯は固そうだなぁと余裕をこいていたらラス目が四暗刻w

3着目の親がトビでラスト。

30300点持ちで3着なんて嫌ですわ(´Д`;)

 

こんな感じですごいアガリとかしっかり打てたシーンとか、逆にやっちまったシーンとか、自身の反省の意味も込めてブログで綴っていきたいと思います。

丸雀プロリーグ第33期5節結果

という事で規定試合数6試合を終えてD2リーグの成績見てみたら、

丸雀プロリーグ(D2リーグ)スコア表

暫定5位でした。

っていうかあの四暗刻喰らわなければ優勝まで見えてるやんw

そして本日の朝、丸雀からメールが届いていました。

D1リーグ昇格 D1リーグ昇格500ポイントGET

最終的に規定試合数に達していない方がいて3位入賞。

D2リーグ3位

D2リーグ3位で500ポイントももらえるのは大きいなぁ(´ω`*)

 

そして第33期6節は12月9日~22日まで。

2週間で1節終了のようですので、ゆったりプレイしながらC2リーグを目指していきましょう( ・`д・´)

丸雀トータルデータ

四麻プロフィール表 麻雀六戦術情報

なんか熊が見えてきている…w

熊ってなると攻撃タイプなのかなと思ったのですが、穴熊っていう発想から守備型の雀風を表すようです。

分かりづらくねw

レーティング:1500→1527

フラッグ:0本→12本

 

とまぁこんな感じで緩く長くブログを更新できたらと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

それでは。